「子供は二十歳になったら家を出る」

と夫婦で決めていたのに、ね~。

いまだに家にいる現実。

理由は

  1. 一人暮らしさせる資金援助が出来ない。
  2. 子供が「家大好き」。
  3. 母親が離さない。

一番目は俺の責任です。

反省してはいるが、無いものは無いので仕方が無いです。

「宝くじ」なんて非現実的な妄想が消えない男には、何を言っても駄目です。

二番目はスキップ。

三番目は、ん~~~ん、世間一般的にそうなんでしょう。

妻に頭が上がらない男としては、言うだけ無駄と思っています。

一度は一人暮らしをさせたい、イヤ、させるべきだと思っても壁がある以上は、ね~。

それが出来ない時は俺が出ていきます。(オイオイ

 

おはよう

妻は仕事に出かけ、

夫は家事、洗濯、その他、モロモロをしています。

梅干しを今日から干します。

梅雨開けではないけど、すでに漬けてから一ヶ月が過ぎ、干すタイミングを待ってました。

梅干しは一度干さないと雑菌、旨味の凝縮が出来ない。

長期保存に雑菌は絶対必要です。

こんなに手間ひまかけてもまともに食べてくれるのは作った本人だけ。

こんなに美味しい梅干しなのにね。

人間も走ってばかりいないで、途中で止まってじっくりと心も体も太陽に干したほうがイイと思う。

俺は既にシミが出来るほど太陽に干したから必要は無いけど。

セミが鳴いています。

今日も暑くなりますね。

返事をしない父親

駄目ですね。

それは分かっているつもりですが、返事はしません。

何にこだわっているかと言うとですね。

・・・、「構わないで欲しい」、イヤイヤ違うな。

タブン、コミュニケーションという一番大事なものが面倒くさくなってきたと思っている。

もともと喋るのが得意では無かった自分が、今までは無理して喋っていた。

それに少し疲れてしまったのかもしれない。

でも、話しかけられて返事をしないのは良くないよね。

分かっているんだけど・・。

 

教育の無償化もイイけど、奨学金の無償化も考えて欲しい

大学生の子供は毎年200万円以上もの奨学金を使っている。

返すのに25年の期間が有るが、・・・厳しいよね。

本来は親が事前に用意しておくべきものなんだけど。

俺の諸事情で用意できなかった。(困惑

子供が社会人になって返すにはあまりにも可哀想だ。

俺が頑張って全て返却したいと考えているが、何も今は確証が無い。

だからと言って何もしてない訳ではない。

新しい収益の分野に手を出す準備を少しずつだけど進めている。

戸惑いや悲観している暇など俺たち家族には無い。

子供に多額の借金を残さないようにしないと、ネ。

子供が二十歳になった初めてのクリスマス

俺はビール

子供と妻はチューハイ

子供は二十歳になった初めてのお酒です。

我が家は貯蓄も家も、財産と呼べるものは何も無いけど、

家族三人でコタツに足を突っ込んでいる環境は有ります。

来年は子供の成人式です。

俺も妻も歳は大台に達します。

時間って早いよネ。  

 

結婚したんだ~~~

マムさんの息子さん。

メッチャ美人のお嫁さんでしたね。

お仕事はモデルさんだったんじゃないかな。

スゴイ綺麗な人でした。

いや~、あんな嫁さんと結婚したかったよ!(コラコラ

生意気になる子供に手を焼く親

図体も態度もデカくなる子供です。

親の支援が無いと外も歩けないガキなのに、どうしてこんな子供に育ったのか?

>「おまえが育てたんだろ」

そんな育て方をしたつもりはないが、・・・、無いです。

   

最近は怒る気も無くなり、無視することにしました。

子供「・・・、自分で考えろって事かよ」

とホザキます。

どこの家も同じなんですかね。(真顔

 

ニコ (^_^)

いつも行くスーパーで。

買い物袋は持っていくようになったので

「レジ袋は結構です」

と断ります。

週に3~5回は行くスーパー。

今日も行くと

「いつも[お買い物袋を持っていただき]ありがとうございます。(^_^)」

と言われました。

顔を覚えられました!

BD(ブルーレイ)レコーダを買いました(その3)

妻 「録画ボタンを押したのに画面が変わらない~~~」

 

ブルーレイレコーダーの電源も入ってないのに、リモコンのボタンだけ操作してもナニも変わらない。

画面に番組表すら出してないのにどうしてそんな事が出来る、んだよ!(怒

 

無視しました。(こんな生活、耐えられない

息子のスーツです

入学式に必要だそうです。

2月に入ると店員さんと相談しながらの購入は出来ないと言う情報を入手。

家族総出で初詣の帰りに「洋服のアホ山」に入る。

 

妻 「早めに購入に来ました。今はどんなスーツがイイですか?」

店員 「(カモが来た!)スリムタイプのこのタイプと、コレと・・」

息子 「・・・(俺がコレを着るのか? 汗)」

 

店員の巧みな誘導と妻のノホホンな会話に入って無かった罰が来ました。

店員 「合計金額は5万7千・・・円。 (どうだ!貧乏人)」

妻 「・・・・(しまった 激汗)。おとうさん、どうですかね?」

俺 「そのカバン(1万3千円)は今はいらない。カット。」

 

母親の見栄をほっておくと、俺のホームレスがまた近くなる。