年齢と共に得るものより失うものが増えてくると

Getting cozy

無性にその失うものが恋しくなるのは何故だあろう。

最近は若い時の出来事を思い出すことが多い。

あの時にああすれば良かった。

ああ言えばこんな展開になっていたかもしれない。

ひょっとしたら今とは天と地の差の人生だったかもしれない。

なんて、バカなことばかりを夢見てします。

後ろを振り返っても何も戻らない。

別にネガティブになっているとは思わない。

でも出来ないことが現実的に増えてくると何かにしがみつきたくなるのは事実。

みんなはどうしているんだろうか?

妻「そんなに怒らなくても・・(涙」

Love

子供にスマフォの使い方を聞いて、妻が子供に叱られたみたいです。

タブン、以前教えたことを再度聞き直したと思われます。

妻:「あんまりだわ・・、涙、ズズ~(鼻水」

何度も同じことを聞かれれば怒るのは無理ない。

妻:「そんな言い方をしなくても・・、涙、ズズ~(鼻水」

機械音痴の妻はこの手のモノは苦手なんです。

妻:「みんな、どうしてそんな怒り方をするの・・、涙、ズズ~(鼻水」

え? みんな? それは俺のことですか?

妻:「今日だって一生懸命に働いてきたのに・・、涙、ズズ~(鼻水」

そうですね。ご苦労様です。

妻:「みんなで私を責める・・、涙、ズズ~(鼻水」

いや、俺は責めてない。

妻:「どうしてみんなは私に当たるの・・、涙、ズズ~(鼻水」

え? 話をソッチに飛ばすの?(汗

妻:「ウウ~~・・、涙、ズズ~(鼻水」

はいはい、ヨシヨシ。と、背中をさする俺。

夫:「さあ、お風呂に入りなさい」

5分後には妻は風呂に向かいました。(ホ

で、できない・・ (/_;)

Woman calling

どうしても出来ない。

前からやっても

後ろからやっても

あの手この手を使って

こうでもか、これならどうだ

これなら胃クだろ

まだ駄目なのか

それなら(汗)この指を使って(恥)

アレ?

逝きそう・・

てか、駄目でした

もう自信が無いです

どうしたらこの起動しないパソコンを治せるのか。

僕、負けないヨ。(コラー!

 

キャベツの芯部分を使わない妻

Mobile woman.

キャベツの葉っぱ部分を手でむしり取る妻。

当然ですが根本の固くて太い芯の部分はキャベツに残ります。

そんなのお構いなくむしり取り続けます。

最後はキャベツの下に太い芯部分が沢山残ります。

見ていないようにそれままで冷蔵庫にしまおうと・・・。

俺「何だよ~!それは無いだろ(怒」

妻「何?どうしたの?」

冷蔵庫から無残なキャベツを取り出して、目の前に見せる。

妻「それがどうしたの?」

俺「・・・(コイツー!)」

 

キャベツごときで喧嘩をするなんてと思う人はいるでしょうが。

でも夫婦だから喧嘩するんですヨ。

不リンして、しまいました。(ゴメン

dream

気がついたら、声を掛けてしまっていた。

何となく、イイかな~と思ったんです。

そしたら以外にも微笑んでくれて。

普通に可愛くて、普通にボインで、普通にキレイでした。

アッチへ行こうと言ったら、何の迷いも無く付いてきました。

それで車載せて、フラフラと・・。

気がついたら、イケナイ場所(パフェ)で、イケない事(大食い)を、して、しまいました。(汗

いや、出来心なんです。

本当に勢いでした。

我に返ったら、全ては終わっていて。

その後に手を繋いで楽しく歩いていたら、

遠くからよく知った女性がコッチに向かって・・。(ギャー!

 

と思った瞬間に目が覚めました。

今夜は・・続きが見たい。(マチナサイ

子供がうっとうしい

Child

早く家を出ていって欲しい。

最近は授業の履修数も減ってきて大学へ行く日も減ってきた。

それで家にいる時間も増えてきている。

それがうっとうしい。

一人なら昼も簡単に済ませれる。

ただでさえ毎回のご飯の用意が苦痛なのに子供が家にいると苦痛が倍になる。

朝から晩まで家で勉強をしているとは思えない。

もう、バイトでも探して出かけてほしいが、意気地なし君はそれもしない。

コッチはストレスが溜まる一方!

俺が家を出たい。

お風呂のカビ取りに金は掛ける必要は有るか?

Balade en amoureux

無いです。

ハッキリ言います。

テレビで一本2000円するカビ取りが出てました。数分でカビが落ちてました。(事前に用意できたカビには少し疑問もあるが。)

「手間暇掛かることを考えれば安い!」

なんて言う共演者がイましたが。

何年前に買ったか判らない激安の泡だしカビ取りを風呂場の激カビ箇所に吹き付けて、一時間放置・・。買い物から帰って、風呂場を除くと、・・アレ?、カビさんは何処に出かけたの? 家出? と思えるほどの真っ白になっていました。一年以上もカビ状態で放置したにも関わらず、跡形もなく消えています。

「俺は日頃の行いがイイから、やっぱり~!」なんて思いません。

「なんだ~、放置時間が長ければイイんじゃないか。(ナットク」

と。

ちなみに、泡を牛乳パックの紙で平らに伸ばして、万遍無く広げて使いました。

付いて来てくれる妻

Love

結婚前の妻は何でも「ハイハイ」って感じで同意してくれました。

俺も無理なことは特に言わなかった気がするし。

どこでも付いて来てくれたし、どこでも一緒に行ってくれた。

今は歳を取ったのか行動は鈍くなったが、付いて来てくれます。

お金のこと以外は全くプランと言うものを立てない人なので俺が考えます。

逆にお金に関する部分は妻に全て一任しています。

強引にやってもらっていると言うのが正解でしょう。

それぞれが得意な分野で家族を引っ張っていったらイイと思います。

過去と妄想と現実

Family

あんな時に声を突然かけられた。

自分で言った冗談に今でも笑ってしまう。

涙を見た後に取った行動に後悔が有る。

握りしめた手と触れた髪の毛の感触。

心の闇に従った行動に悔いを感じない自分が怖い。

・・。

何度思い出しても、何度感じても過去は過去です。

え?

男と女の話です。

海水浴に親が付いて行くなんて

love

子供はもう二十歳になってる。

少なくても大人だ。

それを母親は「子供連れて海水浴に行け」と言う。

恥ずかしくて、恥ずかしくて、話にもならない。

我が子は「過保護のカホオ」かよ。

バカじゃない!